セクシー路線(⇒画像)変更も、泣かず飛ばず状態が続いている人気アイドルの後藤真希(21)。
事務所の方針から、元々コンプレックスでもあった目と目が離れた"魚系"の顔立ちを整形したが、以前の面影は影を潜め、ネット上や芸能記事では"ゴマイケル"というあだ名を付けられてしまった。そんな彼女、最近出演した生番組で、ある芸能人にいわれた"一言"が原因で、激しく落ち込んでいるとの噂が。
「ゴマキが今月初旬に出演した『ライオンのごきげんよう』のトークで、司会の小堺一機に『私、サバサバしてるって言われるんですよ』と話すと、小堺がすかさずサバにかけて、『そうだねー、青魚だもんね』と返していました。ゴマキは固まっていましたよ。小堺もギャグのつもりで言ったのでしょうけど。やっぱりゴマキと言えば、"魚"のイメージが根強いですからね。せっかく整形したのに、ああ言われてしまっては、ゴマキにとってシャレにならなかったのかもしれません」[引用元:ナイスポ より]
ゴマキがソロになって人気が落ちたのは、彼女に"トーク力"がない為、「彼女の個性がよく見えない」とファンが付かなくなってしまったことが原因。
整形をして、外見だけいくら魅力的になっても、中身が伴わなければ芸能界では生き残れない!?